ヨーロッパ市場の売買高の30%を占める投資商品
CFDとは海外のあらゆる国の株・指数先物・債券・商品先物を一つの口座で一括管理・運用できるヨーロッパで人気の投資商品です。

- 投資商品の多さ(一つの口座で管理が可能)
- 通常、株式・先物等は窓口が違うため取引を行う時は別々の口座で管理しなければなりませんが、CFDではその様々な投資商品がたった一つの口座で管理・運用まで行えます。商品の多さでは、日経225やナスダックのような各国の株価指数先物も売買が可能!証券会社によって扱っている国や銘柄が違いますが、今まで手が出せなかった多数の投資商品を一度で管理・運営できる手軽さはとても魅力です。
- 「カラ売り」から入れる取引形態
- アメリカ株やイギリス株のような海外株は「売り」から入る事もできます。これは非常に大きな利益につながる武器です。過去のサブプライム問題やリーマンブラザーズ問題で株が急落した場合でも、今まではただ眺めているだけだったのが、「カラ売り」から入る事ができるCFDでこれからは大きなチャンスへとつながるのです。さらに、CFDはFX同様株の売り買いで金利の受払いが発生し、それを「オーバーナイト金利」と呼びます。CFDの場合は「売り」の状態でこのオーバーナイト金利が受け取れます。
- レバレッジ利用で小額資金からスタート可能
- CFDでは高額な元金は必要ありません。通常、株式・債券・先物でも一定額の「証拠金」を預け、FXでもおなじみの「レバレッジ」をかける事により取引が可能です。つまり、今までは高額な資金を用意しないと売買できなかった有名株も、レバレッジによって小額投資で取引ができるのです。しかし、レバレッジはリスクもあります。勝てば大きな利益を生みますが、ヨミが外れれば時には元金以上の損失をこうむる場合も0とはいえません。資金の管理・運用はきちんと考えながら行いましょう。
『様々な投資商品が取引可能』 『自由な取引形態』 『小額の資金で売買できる』 誰でもはじめる事ができ、利益をあげるチャンスが豊富!


